神様はいてもいなくても素晴らしい


最近、神様について考えてたこと。
いてもいなくても結局いま自分が感じている素晴らしさは変わらないということ。
問題があるとしたら「神様がいるならこうだけど、いないならこう」と、

その外部の意見(主に正義のあり方)の有無によって自分の生き方が変わってしまうこと。

 

誰かが言った素晴らしさではなく、自分が素晴らしいと感じる生き方をすれば、

神様がいてもいなくても、今生きてることが素晴らしいことは変わらない。

 

…誰かのいう通りに生きるのはラクだけど、

いつでも何が正しいのか不安になるのは結構しんどい。


私は一時期、理想の神様(…というか絶対的な正しい指針のようなもの)を外に追い求めていた時期がありました。

そうすると「これは正しいと思ってたけど、これは正しくない」ということが起こり、

別の神様を追いかければ今まで正しいと思ってたことが間違いになる。

わけがわからなくて目に見えない世界から離れたりしました。

でも結局、自分の内側に感じる宇宙を大切に生きています。

他の人にとってそれが正しいかは知らないけど、私の内側に目を閉じれば宇宙を感じるのは私にとっての真実。

 

今は自分の感覚に正直に生きています。

自分の心と行動が一致し始めると、毎日が本当に楽しいです。

徒然なるままに

こんにちわ、茜はづきです。

ホームページが完成したおかげで、宣伝等の必要事項を更新する必要がなくなったので、

インスタで更新した日常の中で何かに対して「おもったこと」を記録した手書き画像と文章の記録として

ちまちまとカテゴリーをわけて綴ってゆきたいと思います。


どうぞ、ごゆるりとお付き合いください。

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